6/8(月)お酒(アルコール類)の考え方
- 6月8日
- 読了時間: 2分
今回は科学的な話ではなく私の経験則によるものなので、真に受けずにピンときた方は受け取ってください
お酒の起源は、紀元前数千年の大昔に自然に熟して醗酵した果物や穀物を口にしたことから始まったとされています
誰も分からない時代の話ですが恐らくそんなところ、自然の産物でしょう
入手の困難さや飲んだ時の症状を見て、人は神に捧げる供物として扱ってきたのだと思います
本来、人が飲むものではないということです
人間の身体には自然治癒能力・解毒の力もあるので飲むことはできますが、ただの負担でしかない
私の経験則ですが、アルコールを多く摂取する人は怪我を多くしたり病気などで体調を崩しやすかったり身の回りにトラブルが多く起こるように思います
私が経験し学んできたことをまとめただけですが、
身体に炎症が慢性的に起こり脆くなり、結果怪我や病気のリスクが上がる
それだけでなく、腸内環境の変化で性格や判断が変わりトラブルに巻き込まれやすくなる
端的にまとめましたが、今朝ふとそんなことが繋がったので書いてみました
アルコールは私もたま~に飲むので全否定はしませんが、やはり飲み方・飲む量は控えるに越したことはありません
過去にも書いてますが、最新の研究などでアルコールは1滴でも毒でありタバコよりも身体に悪いとされています
もしピンときたら、今一度お酒(アルコール類)の考え方を見直してみてはいかがでしょう(^_^)





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